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いつになったら、、。

毎日、感染者数発表されている、
花見も宴会をさけて、、、会食も4人以下で、、
要は4人以上集まって声を上げて酒を飲むのを避けてくれと、、3密を避けるのが対策だとわかるけど、、。
結婚式も葬式も人を呼べない、、送別会も、歓迎会も、

もう家飲みも飽きた、、。家にばかりいたら人恋いしくなってきた、、
夜のネオン街に行き暖簾をくぐり 「いらっしゃいませ 」の明るい女将さんの声を聞いて一杯飲みたい、、。
春風と桜の花が手招きしているのに、 「ちょっと夜風にあたってくるわ、、」と気取ったセリフを残して、
足取り軽くあの店のママの笑顔に会えるのはいつなのか、、。
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いつまで待てば、、、。

コロナで面会自粛で入院している娘にも3か月会っていない。電話で声を聞いている。自分たちも外出自粛だからどうしようもない。

今回たまたま昔からの知り合いの女性と昼飯を食べた。
レストランに入るとアクリル板が仕切ってあり「食べてるときは黙食ですね、、」と言われ何も言わず食べ終わるまで黙っていた。
食べたあとマスクをして会話、目とおでこしか見えない。何のためにゆっくり顔を見ながら話しをしようと思ったのかわからない。
久しぶりのあなたのきれいな澄んだ声がマスクにこもって私の心に響かない。
女性との食事は素敵な笑顔をみてきれいな声を聞かないと会う意味がないですね。
お互いマスクを外して目を見ながら話さないと感動しませんね。
そんな日が来るのをいつまで待てばいいんですかね、、。

今夜の全豪オープンテニスの優勝者、準優勝者はマスクなしのスピーチで何か表情が伝わってきてよかった。

冬の空

冬の空

久しぶりに近くの公園に来てみた。
ただ空を見て風に揺れてる小枝を見て、、、
何も考えない、明日のことも考えない、ただ風の冷たさを感じながら
ベンチに座ってる自分がいる。そんな瞬間がしばらく続く、、。
これが静かな心になると言うことなのか、、。
これが身も心も自然に任すと言うことなのか、、。

名前も知らない冬の小さな花が目にとまる。
雨に打たれても風に吹かれても、、、偉いなー、何も不平も愚痴も言わず、黙って小さな花びらを咲かせている。
自分もこの小さな花のように文句も言わず生きていけるだろうか、、。

ライン通信か、、

昨年、2/11広島に行ってから1年経った。
今年はコロナで行けない。でもラインのビデオ通話で顔を見られるのが嬉しい。
想い出はいっぱいある。話すこともいっぱいある。
直接会って顔を見たい。
甘い化粧の匂いと息づかいを感じながら飲む酒の味はひと味違う、

たった1時間の空の旅にしても時間をかけて会いにいくのがいい、。
小さい時の遠足を待ちわびるように何日も前からもうすぐ会えると思う嬉しさが心に広がっていくのがいい。
コロナが治まったら想い出の地に降り立ち会いに行こう。

桜の花の便りと一緒に 「 もう大丈夫、来て下さい、、」 の便りを待ちたい、、。
(その前にコロナに感染しないようにしないと意味がありません。)

ペットロス、、愛犬。

嫁いだ次女の愛犬が亡くなった。
室内犬だったのでほんとうにわが子のように愛して暮らしていた。
今、悲しい毎日を送ってると涙まじりに話す娘にどんな言葉も慰めにならなっかた。
(しばらくはペットロスに陥るだろう)

そのとき「 虹の橋 」の詩を読んで言われた。ネットで検索してみた。
やがて自分が死をむかえ天国に召されたいく、
天国では花にかこまれて愛犬がとびまわっている。その近くまで行くと突然、とびまわっていた愛犬が
自分の方に向かってきて何十年ぶりに抱擁し涙の再会をする。
そして一緒に虹の橋を渡っていく。
娘はこの詩を読みながら心のよりどころを見つけると言う。

たとえ一つの命と別れがあってもまた再会できると夢を与えてくれる詩であった。人間にもあてはまるとおもった。

水越恵子の 「 too far away 」 を聞いていると 愛は永遠なりが心に響いてくる。
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